仮設機材カタログVol.9
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52715271)層1(毎下以層5 隔間束拘の位変平水)層1(毎下以層5 隔間束拘の位変平水PPP96OKサポート荷重受梁を併用する型枠支保工積載荷重は荷重受梁1枠あたり、下表の許容荷重の値以下とします。但し、荷重受梁が取り付けられる支柱に作用する荷重は、支柱の許容荷重の値以下とします。荷重受枠を併用する型枠支保工積載荷重は荷重受枠1枠あたり、下表の許容荷重の値以下とします。但し、荷重受枠が取り付けられる支柱に作用する荷重は、支柱の許容荷重の値以下とします。支柱間隔1829〜914支柱間隔6103t3t3t6t2t2t3t6t3t図A図B許 容 荷 重49.0kN/1枠(5.0t/1枠)(2点等分荷重)24.5kN/1枠(2.5t/1枠)(2点等分荷重)24.5kN/1枠(2.5t/1枠)図C図C許容荷重(t/1枠)12.010.09.0図C図A図B図A図B図C支柱間隔(㎜)1829筋違許容水平抵抗力7.06kN(0.72t)支柱間隔(㎜)182915241219許容荷重  PHn≧───(nは整数)  PhaPH=PV×5%四角塔式型枠支保工積載荷重は支柱1本あたり、下表の許容荷重の値以下とします。5層以下ごとに水平変位を拘束n:1構面1層あたりの筋違取り付け数  (支柱間隔610㎜の場合×2)Pha:筋違許容水平抵抗力PH:1構面に作用する水平荷重PV:1構面に作用する鉛直荷重152412199146.37kN(0.65t)91453.9kN(5.5t)6106.67kN(0.68t)610規  格OKSW18DOKSW15DOKSW12DOKSW18OKSW15OKSW12OKSW9図A図B規  格OKST1708OKST1108

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