仮設機材カタログVol.9
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  図B筋違取り付け間隔筋違取り付け間隔隔間け付り取違筋隔間け付り取違筋95OKサポート⑥敷板の設置支保工の沈下及び移動を防止するため敷板を設置してください。沈下防止の措置としては、敷板を設置する以外に地盤を突き固める、または、コンクリート基礎、杭基礎としてください。移動防止の措置としては、ジャッキベース(OKSJJ)を敷板に釘止めしてください。 図A積載荷重は支柱1本あたり、次表の許容荷重の値以下とします。また、次式により1構面に作用する荷重に応じ、筋違取り付け数を求めることができます。ただし、支柱1本に作用する荷重は筋違取り付け間隔1スパンおきの許容荷重の値以下とします。使用基準ベタ支柱式型枠支保工支柱間隔(㎜)182915241219914筋違取付間隔許 容 荷 重58.8kN/1柱(6.0t/1柱)6101スパンおき図A47.0kN/1柱(4.8t/1柱)42.1kN/1柱(4.3t/1柱)44.1kN/1柱(4.5t/1柱)2スパンおき図B

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