仮設機材カタログVol.9
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2〜2.5m2.5〜3m3〜3.4m17.6kN9.8kN041041BACA002(kg)(mm)(1000kg)(1400kg)(1800kg)(2000kg)(2000kg)(1500kg)(1700kg)(1900kg)(2000kg)(2000kg)(2000kg)品 番90G70G60G40G30G20G15GA寸法1627162716271182802499379565619.6kN18.6kN2m以下19.6kNB寸法2608210817081208908608397C寸法品 番2616〜39482116〜34481716〜30481216〜2003916〜1423616〜945405〜61948.660.51408512.548.642.214012.5E5GE4GE3G材端条件上下端:木材上 端:木材下 端仕上げコンクリート補助サポート連携なし使用高さ(m)水平つなぎを2方向に設け、かつ、水平つなぎの変位を防止すること。許容荷重重 量15.7200014.3200013.22000200010.38.220006.320005.32000(kg)A寸法15081208908(mm)重 量5.54.73.8(kg)パイプサポート19.6kN19.6kN19.6kN※パイプサポートの許容支持力は、水平つなぎの有無及び材端条件により上記表の通りとする。※水平つなぎを設け、有効な拘束が行われている場合の許容支持力は、パイプサポートの使用高さに関係なく19.6kN(2000㎏)とする。なお、有効な拘束とは高さ2m以内ごとに水平つなぎを二方向に設け、かつ、水平つなぎの変位を防止することをいう。※補助サポート及びピボット型ベース金具をパイプサポートに継ぎ足し使用する場合は、高さ3.5mを超えるため、水平つなぎを設けることとなり有効な拘束が行われている場合、その許容支持力は19.6kN(2000㎏)とする。※パイプサポート等を継ぎ足し使用する場合は、労働安全衛生規則第242条の規定により2本までとし、継ぎ足し方法は、4以上のボルト又は専用金具を用いてつなぐこと。受 板差込管(内管)支持ピン調整ネジ腰管(外管)台板(注)連携有り補助サポート13.7kN16.6kN14.7kN末端の固定かまたは筋かいを設ける。水平つなぎの例一端を剛で平坦な面で支持した時の例パイプサポート

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