仮設機材カタログVol.9
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LRC123a部バンノー板・バンノー受の取付図(kg)(kg)a方杖KC-18ALACAR1P2P3PKC18朝顔振れ止めで隅朝顔本体AL(左)又はAR(右)を固定した後、隅バンノー板をスライドさせてピン穴に固定。バンノー受Lとバンノー押さえは朝顔部材を使用する3939重 量30.030.015.018.015.0品   名重 量0.61.01.47.06.5品   名1P・2Pおよび3Pクランプを建枠に取り付けます。次に隅朝顔本体AL(左)・AC(中)・AR(右)を各クランプにボルトナットで取り付けます。品  番品  番隅バンノー板の上へバンノー板を重ねてバンノー押えで固定します。隅バンノー板(左)隅バンノー板(右)隅アサガオ本体(左)隅アサガオ本体(中)隅アサガオ本体(右)1Pクランプ2Pクランプ3Pクランプ方杖調節バンノーC受調整バンノーC受使用空間は方杖「KC-18」 2本を取り付けて振れ止めの働きをさせます。隅朝顔本体AC(中)隅朝顔本体AL(左)3Pクランプ隅バンノー板の上へ朝顔用バンノー板(2350㎜)を重ねてバンノー押えで固定する1Pクランプ2Pクランプ1Pクランプ・2Pクランプの取付位置を上下させることにより隅バンノー板の開き角度を90°±5°に調節する 隅朝顔本体AR(右)隅バンノー板L(左)バンノー押えバンノー押さえ調整バンノー受C振れ止めバンノー受Cバンノー受L隅バンノー板抜け止めピン落下防止のためバンノー板U金具にロープをかける先端までスライドさせる隅バンノー板R(右)隅バンノー板を本体AC(中)の凹(ミゾ)へはめ込み、先端までスライドさせてピン穴に固定。隅アサガオ隅アサガオ・組立手順

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