仮設機材カタログVol.9
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○45m以上でも建地の補強をすることなく組立可能。○壁つなぎは、2層3スパン以内毎に適切に設置してください。○前踏み側:先行手すり筋交い又は、布材2本のどちらかを設置してください。○後踏み側:全層に先行手すり筋交いを設置してください。○作業荷重 幅900㎜以上:400㎏/1スパン 同時2層以下      幅600㎜:200㎏/1スパン 同時2層以下○許容支持力(足 場)基本組の場合  :11.0kN(支保工)26kN組の場合:26.0kN33kN組の場合:33.0kN補剛材組の場合:17.5kN12分 類足 場分 類共 通※実際の組立条件に応じた強度計算を行い、その安全性を確認すること。※実際の組立条件に応じた強度計算を行い、その安全性を確認すること。※最大積載荷重は、作業床の許容荷重を超えないように設定すること。部  材2スパン梁枠3スパン梁枠4スパン梁枠4スパン梁枠部  材布材 MNS6布材 MNS9布材 MNS12布材 MNS15布材 MNS18(1支持点あたり)許容支持力5.4kN7.5kN7.5kN11.0kN4.3kN11.0kN許容支持力(中央集中)4.5kN許容支持力(緊結部)4.5kN3.5kN2.5kN2.0kN梁枠上に先行手すり筋交いがない場合梁枠上に先行手すり筋交いが1層以上ある場合梁枠上に先行手すり筋交いがない場合梁枠上に先行手すり筋交いが3層以上ある場合梁枠上に先行手すり筋交いがない場合梁枠上に先行手すり筋交いが3層以上ある場合備     考備     考10.0kN【1】システム承認に含まれる許容支持力【2】システム承認に含まれない許容支持力(メーカー保証) 部材支柱2本組の場合:15.2kN補剛材組の場合:19.6kNミレニュームシステムの許容支持力ミレニューム使用基準使用基準・許容支持力

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