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軽仮設リース業協会 通常総会 

6月7日(金)に東海大学校友会館にて、軽仮設リース業協会の通常総会が行われました。

本日はその様子をご紹介いたします!

 

一般社団法人 軽仮設リース業協会とは・・・

日本全国を9ブロック分けて地域に密着した活動を行う「支部」と、

協会本部としての役割を担う3つの活動部会があり、軽仮設リース業の「協調と団結」をスローガンに、

市場の安定と発展を実現できる業界を創り上げています。

また軽仮設に関する様々な市場調査を行い、

ユーザーニーズに合わせた軽仮設機材の情報提供に努めると共に、国土交通省へ調査資料の提出を行い、

より安全な軽仮設機材の普及に官民一体となった啓蒙活動を行っています。

 

挨拶をされる関山会長です。

『本日はお忙しい中、また雨天の中、総会にご出席いただき誠にありがとうございます。

部会並びに支部会からの報告、役員改選など今総会は議事も盛りだくさんでございます。

何卒、よろしくお願い致します』と仰っていました。

 

通常総会では平成30年度の事業報告、決算報告、平成31年(令和元年)度の事業計画案、収支予算案の承認、

各支部長からの活動報告などが行われました。

また、今年は数名の理事改選が行われた他、

協会発足当時から長年にわたって会長職を務められた関山様が退任され、新たな会長が就任しました。

 

新しく会長に就任された 鈴東株式会社 代表取締役 斎藤様です。

『35年間会長を務められた関山会長の後任ということで、責任の重さに身が引き締まる思いです。

まだまだ力不足のところがたくさんあると思います。

引き続き皆さんのご支援をいただきながら、

協会活動に少しでも役立てるよう頑張ってまいりたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します』と挨拶されていました。

 

総会終了後は、懇親会が開かれました。

 

再び挨拶される新会長の斎藤様です。

『この度、関山元会長の後任として当協会の会長職を引き継ぐことになりました。

40年以上に渡って会を支えていただきました関山様に改めて御礼を申し上げます。

就任にあたって、非常に不安でいっぱいなところではございますが、

引き受けたからには全力で取り組んでまいりたいと思います。

皆様、どうぞよろしくお願い致します』と仰っていました。

 

来賓挨拶をされる国土交通省総合政策局 丹羽様です。

『平素より国土交通行政において、多大なるご理解・ご協力をいただいております。

また、会員の皆様には日頃より、良質な仮設機材を全国各地にご提供いただき誠にありがとうございます。

皆様方が安心して仕事を進められるような環境の整備、サポートをしてまいりたいと思っております。

引き続き、国土交通省の施策についてご支援をよろしくお願いしたいと思います。

協会の皆様には今後も後輩の育成・技術・技能の向上に取り組んでいただければ幸いです。

最後に本協会の益々のご発展と会員各位のご健勝・ご活躍を祈念いたしまして、

ご挨拶とさせていただきます』と仰っていました。

 

続いて長年協会活動にご尽力いただきました、関山元会長の退任式が行われ、感謝状と花束が贈られました。

 

挨拶をされる関山元会長です。

『35年前、当協会が発足しました。

長い間、協会活動を務めることができましたのは、支えて下さった皆様のおかげです。

皆様のご協力のおかげで今日まで歩んでくることができました。

この場をお借りしまして、厚く御礼申し上げます』と仰っていました。

 

乾杯の音頭を取られる常務執行理事 渡邊様です。

『軽仮設リース業協会の益々のご発展と、皆様のご健勝をお祈り申し上げます』と仰っていました。

 

会員たっての願いで、新たに名誉会長職に就任されました関山元会長です。

 

多くの会員の方々が来場し、情報交換・近況報告が行われました。

 

束の間の歓談を楽しみ、

アルインコ株式会社 代表取締役会長 井上様、

鳶頭の皆様との合同三本締めで懇親会は終了しました。

 

これからも仮設機材を通じて、社会に貢献できるよう活動してまいります!

 

一般社団法人 仮設工業会 2019年度定時総会

5月31日(金)に一般社団法人 仮設工業会の定時総会及び

懇親会が東京プリンスホテルにて行われました!

今回はその様子をご紹介致します。

 

一般社団法人 仮設工業会とは・・・

仮設機材に関わる労働災害の防止と工事施工の円滑化を

目的として1968年に設立され、今年で創立51年目を迎えます。

仮設機材の構造基準・使用基準等の設定及び周知、

仮設機材に関わる様々な試験、仮設機材の認定を行っている一般社団法人です。

他にも仮設機材に関連する教育研修・技術指導・図書出版・講習会の開催などの活動も積極的に実施しています。

 

総会では2018年度の事業報告、収支決算報告、役員選任、並びに

2019年度の事業計画案、収支予算案の承認、役員選出が行われました。

 

総会終了後は懇親会が行われました。

 

挨拶をされる仮設工業会 豊澤会長です。

『先ほどの総会にて新しい会長に選ばれました豊澤と申します。

前会長の伊藤会長は4年に渡り、適正・的確な仮設工業会の運営をしていただきました。

改めて敬意を表したいと思います、ありがとうございました。

仮設工事は建設工事の要でございます。

仮設なくして建設工事は成り立ちません。

仮設工事の安全について、皆様のお知恵をお借りし、着実に業務を進めてまいりたいと思います。

何卒、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。』と挨拶されていました。

 

乾杯の音頭をとられる井上副会長です。

『本日は関係団体各位の皆様、ご来場いただきありがとうございます。

前伊藤会長には4年間、仮設工業会の繁栄にご尽力いただきました。

この場をお借りして御礼申し上げたいと思います。

また、本日お越しいただきました会員各社の益々のご発展をお祈り申し上げます!』

と挨拶されていました。

 

厚生労働省・独立行政法人など多くの方々が来場されていました。

 

名刺交換・情報交換など、多くの方と交流を深めることができました。

 

三本締めをされる専務理事の堀井様です。

『令和になって初めての総会、そして新しい会長が就任されました。

仮設工業会一同、より一層職務に励む所存でございます。

これからもよろしくお願い致します。』と締めくくられました。

 

仮設に係る労働災害の防止と工事施工の円滑化に貢献するために、

各社力を合わせて頑張ってまいります!

建設職人基本法 入魂の集い

引き続き、5月22日(水)に鉄鋼会館にて行われました、

総会後の懇親会についてご紹介致します!

 

日本建設職人社会復興連盟 伊藤副理事長 指揮

青年部の皆様との「三百六十五のマーチ」合唱から始まりました。

 

開会の挨拶をされる日本建設職人社会復興連盟

青年部 副会長大仲様です。

『北海道から熊本まで大きな災害が発生しております。

そのたびに多くの職人さんが墜落・転落など労働災害に遭われています。

まだまだ現場での安全が確保されていないと感じております。

現場・役所でも現状をご理解いただけるよう、僕たちを導いてください!

もう一度、足場を見据えて良い方向に進めるよう、よろしくお願い致します!』

と熱く語っておられました。

 

挨拶をされる建設職人社会復興連盟 諮問会議議長 石原様です。

『皆様方と力を合わせてより良い業界になれるよう、よろしくお願い致します』

と挨拶されておりました。

 

続いて日本建設職人社会復興連盟 小野理事長の挨拶です。

『毎年建設現場だけで8000人の方が墜落・転落などの災害に遭っております。

公共工事だけではなく、民間の工事にも足場の手すり先行足場の義務化、

足場組立点検の専門家による種別ごとのチェックリストに基づく実施の義務化

これだけで転落事故が防げます。

日本の建設業界のために私たち頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します!』

と熱くお話しされていました。

 

日本建設職人社会振興連盟 青年部の方々による決議文披露も行われました。

 

国会議員の先生から関係省庁の方々まで、

現場での労働災害防止について熱い想いを語ってくださいました。

 

乾杯の音頭をとられる自民党 衆議院議員 櫻田先生です。

 

会場には多くの方々が来場し、情報交換・近況報告など充実した時間を過ごすことができました。

 

閉会の挨拶をされる

国仮設安全事業協同組合 近畿支部長 井上様です。

『ご臨席いただきました皆様、

また日頃より当組合にご尽力くださる先生方・各関係団体の皆様に心より御礼申し上げます。

本日は誠にありがとうございました』と挨拶されておりました。

 

多くの会員の皆さんが来場されており、熱気溢れた懇親会となりました。

 

これからも安全な現場環境を整えるために、力を合わせ頑張ってまいります!

 

全国仮設安全事業協同組合 通常総会

5月22日(水)に鉄鋼会館にて

全国仮設安全事業協同組合の第19回通常総会が行われました。

 

挨拶をされる全国仮設安全事業協同組合 小野理事長です。

『私たちは19年前、仮設労働災害を撲滅しましょう。共同して経済的地位の向上しましょう。

この2つを目的として掲げ、19年間頑張ってまいりました。

建設業の中で墜落転落が事故の40%を占めます。

これは私たちの責任です。

手すり先行足場の義務化・専門家による安全点検実施の義務化

この2つだけでいいので、義務化していただきたい。

これからの若い人たちに引き継いでいってもらうためにも、建設業界をもっと良くしていきましょう!』

と力強く挨拶されていました。

 

来賓挨拶をされる経済産業省 製造産業局 生活製品課 住宅産業室長 縄田様です。

『常日頃より、経済産業省にご理解・ご協力をいただき誠にありがとうございます。

これまでの組合・関係団体の皆様のご努力に心から敬意を表します。

私ども経済産業省といたしましては、中小企業の方々がご活躍いただけるよう

施策といたしまして”ものづくり補助金”や

”小規模事業者持続化補助金”などご用意しております。

引き続き、関係省庁とも連携し、建設関係者の方々がご利用いただける

支援制度情報提供等、努めてまいりたいと思います。

組合のご発展本日ご参集の皆様の益々のご健勝を祈念いたします。』

と挨拶されていました。

 

続いて来賓挨拶をされる国土交通省 土地・建設産業局

建設市場整備課 専門工事業・建設関連業復興室長 大井様です。

『皆様におかれましては平素より国土交通行政、建設産業行政に格別なご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

建設業界は今度とも、日本における基幹産業として役割を果たしていくために

働き方改革や生産性向上への取り組みを一段と強化していく必要があります。

皆様には引き続きこれらの施策にご理解・ご協力をいただければ幸いです。

本日ご臨席の皆様方のご健勝とご活躍を祈念いたします。』と挨拶されていました。

 

 

 

議案進行をされる近藤副理事長です。

 

議案審議は2018年事業報告から今期の役員選挙まで行われました。

 

また、特別功労者表彰式も行われ、今年は3名の方が表彰されました!

 

続いて全国仮設安全事業協同組合青年部の第10回通常総会が開催されました。

議案進行をされる青年部会長の小岸様です。

議案審議は2018年活動報告から今期予算案まで行われました。

 

通常総会終了後、休憩を挟み

日本建設職人社会振興連盟の第9回通常総会が行われました。

挨拶をされる日本建設職人社会振興連盟 最高顧問 伊藤様です。

『私ども連盟が力を入れております、墜落対策防止の義務化つまり手すり先行足場の義務化、

組み立てた者以外の4種類の専門家による足場種別ごとのチェックリストによる

安全の義務化についてでありますが、まだ結論が出ておりません。

一日も早く義務化を実現するために、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます』

と挨拶されていました。

 

続いて賛同団体の挨拶が順次行われ、建設職人基本法について、

皆様の想いを聞くことができました。

 

元NHKキャスター、現在語り部としてご活躍されている

日本建設職人社会復興連盟 諮問会議 平野様の挨拶も行われました。

 

青年部の皆様による、建設職人基本法「入魂二題」の決議の宣言とともに、

全国仮設安全事業協同組合 第19回通常総会は無事終了しました。

 

今年も多くの方が参加されていました。

次回は総会後の懇親会についてご紹介致します!

軽仮設リース業協会 新年賀詞交歓会

1月11日(金)に霞ヶ関ビルにあります、東海大学交友会館にて

軽仮設リース業協会の新年賀詞交歓会が行われました!

 

会場には溢れんばかりの会員の皆さんが来場されていました。

 

挨拶をされる関山会長です。

『昨年は業務ご多忙の中、協会活動にご尽力いただき、多大なる成果を上げていただきました。

立派な成果が上がりましたのは、ひとえに皆様のご活躍とご協力、

各協力団体の皆様の心からのご支援のおかげと思っております。

協会を代表し、心より御礼申し上げる次第でございます。

本年も厳しいご指導・ご鞭撻の程よろしくお願い致します。

昨年は公共事業費が6兆円となっておりましたが、今年度は7兆円と20%増となっており、

私たちにとっては明るい内容だと思いますが、

この30年以来、東海地震・南海地震などが予想されております。

私たちも気を緩めずにしっかりしていかねばと思います。

お客様に安全そして安定した資材供給をする。

私たちの社会貢献はここにかかっていると思います。

私たちの人間生活の中で使われているあらゆる機械、物品すべて所有するに非ず、利用するにある。

利用に価値を見出し、商売をしているわけです。

皆さんのノウハウを活かし、それと同時に、新しい分野への開発をしていくことも大切だと思います。

最後になりましたが、皆様方とご繁栄とご健勝をお祈りいたします。

本年も協会活動、よろしくお願い申し上げます』

と仰っていました。

 

続いて来賓挨拶として、

国土交通省総合政策局 丹羽様が祝辞を述べてくださいました。

『平素より国土交通行政において、多大なるご理解・ご協力をいただきまして誠にありがとうございます。

今年の国土交通省は国土強靭化・生産性革命・観光施策の3つを重点施策としております。

これから1年後には東京オリンピック、そして大阪万博など大きな行事が控えております。

皆様の力をお借りして、この大きな仕事をこなしていきたいと思っております。

皆様方が安心して仕事を進められるような環境の整備、制度を作って参りたいと思いますので、

引き続き国土交通省の施策についてご支援をよろしくお願いしたいと思います。

皆様は豊富な知識と経験がございます。

建設産業全体の底上げ、魅力倍増、育成・指導なども引き続きお願い致します。

最後に本協会の益々のご発展と会員各位のご健勝・ご活躍を祈念いたしまして、

新年のご挨拶とさせていただきます』と仰っていました。

 

乾杯の挨拶をされる一般社団法人 日本建設機械施工協会 田崎様です。

『今年は平成最後の年ですが、新しい年が想定外に良くなるように、

また本日ご参会の会員の皆様のご健勝を祈願しております』

と仰っていました。

 

歓談タイムでは、新年の挨拶から近況報告など、親睦を深める貴重なひとときを過ごすことができました。

 

中締めの挨拶をされる中央ビルト工業 西本様です。

『当協会の益々のご発展と、

本日ご出席の皆様の益々のご隆盛・ご健勝を祈念いたします!』

と仰っていました。

 

昨年以上の熱気溢れる交歓会でした。

今年も各社一丸となって、お客様に優良な仮設機材を安心・安全に提供してまいります!

2018ジェフユナイテッド市原・千葉 スポンサーパーティ②

前回に引き続き、ジェフユナイテッド市原・千葉 スポンサーパーティの様子をご紹介致します。

 

選手の方々とお写真を撮らせていただきました。

快く応じて下さった選手の皆さん、ありがとうございます。

 

また、会場には選手のユニホームや写真などが展示されていました。

 

和の甘味 ジェフ応援スタイルは全てお菓子で作られていました。

 

先日行われました、FIFA U-20女子ワールドカップ2018フランス

日本代表の佐藤選手です。

『フランスで行われましたU-20女子ワールドカップに行って参りました。

結果として世界一を獲れたことはとても嬉しく、貴重な経験となりました。

この大会を終えて、自分にとってサッカーがもっと好きになったことと、

この経験を今後に活かしていきたいと思っております。』とお話されていました。

初優勝、おめでとうございます!

 

挨拶をされる藤井監督です。

『9月5日から再開いたします、なでしこリーグですが現在2位となっております。

ジェフユナイテッド千葉レディースは謙虚と感謝の気持ちを忘れずに活動して参ります。

今後ともご支援の程、よろしくお願い致します。』と挨拶されていました。

 

毎年恒例の抽選会では、選手のサイン入りボールやユニフォームなど、

ここでしか手に入らない豪華賞品が当たります。

 

選手がクジを引き、番号をその場で読み上げ、直接商品をお渡ししていました。

当選された方、おめでとうございます!

 

トップチーム キャプテンの佐藤選手の挨拶です。

『いつも皆様にお願いしてばかりですが、このチームとクラブに対して

厳しいお言葉や厳しい要求をしていただけたらと思っております。

素晴らしい皆様に支えられ、恵まれた環境であることに

何かしらの甘えがあるのではないと感じている部分があるからです。

もっと厳しく、皆様の言葉でご指摘いただけたらと思っています。

そしてその言葉をクラブの力に変えて、この状況から抜け出していきたいと思っています。

本日は誠にありがとうございました!』

とお話されていました。

 

中締めの挨拶をされる古河電気工業株式会社 取締役会長の柴田様です。

『今日はこれだけ多くの方々に集まっていただきました。

ぜひ、スポンサーの方々を大切にし、苦しい戦いも勝ち抜いていっていただきたい。

皆で一緒にジェフを盛り上げていただきたいと思います。

本日はありがとうございました!』とお話されていました。

 

パーティ終了後、選手の皆さんがお見送りをしてくれました。

 

普段、間近でお話する機会のない選手の方々と貴重な時間を過ごすことが出来ました。

これからもジェフらしいサッカーで最後の一試合まで全力で駆け抜けていただきたいと思います。

 

日本機材はこれからもジェフユナイテッド市原・千葉を応援し続けます!!

 

2018ジェフユナイテッド市原・千葉 スポンサーパーティ①

本日は8月29日(水)にオークラ千葉ホテルにて行われました

ジェフユナイテッド市原・千葉 スポンサーパーティの様子をご紹介致します!

 

ジェフユナイテッド市原・千葉は、今年でクラブ設立27年を迎えます。

 

ジェフユナイテッドレディースの皆さんです。

 

続いてジェフユナイテッド市原・千葉トップチームの皆さんです。

 

ファン・エスナイデル監督の挨拶です。

『本日はご参加いただきありがとうございます。

皆様の声援に感謝申し上げます。

皆様にこれ以上お願いするのは心苦しいのですが、今まで以上に応援をお願いしたいと思います。

困難に立ちはだかった時ほど、強くあらねばならないと思います。

そして、そんな強いチームであることを皆さんに見せたいと思っております。

上に行ける可能性がある限り、諦めないつもりです。

結果は最後にならないと分かりません。

最後の試合、残りの1分まで戦い切ることを誓います。

残りの試合、全て勝つつもりで皆さんにお見せたいと思いますので、

今一度、皆さんのご声援をよろしくお願い致します。』

とお話されていました。

 

来賓挨拶をされる千葉市長の熊谷様です。

『ジェフレディースの皆様はリーグ6位ということで、いつも団結し頑張っていただいております。

トップチームの皆様は、ここにいる会場の全員の方が今の順位に満足している人はいないと思います。

悔しい思いをしているときは下を向きがちですが、前を向いて最善の準備で次の試合も頑張っていただきたいと思います。

私たちもホームタウンとして努力していきたいと思います。

ジェフというクラブを通して、地域・企業が一丸となっていけるよう、支えていくことをお約束します。』

とお話されていました。

 

続いて市原市長の小出様です。

『先程監督からもお話がありましたが、選手は誰一人休むことなく頑張っていただいているとお聞きしております。

しっかりと選手が活躍できることを我々も支援していきたいと思います。

ジェフレディースの皆さんもリーグ6位ということで頑張っていただいております。

女性のリーダーとしてもご活躍しいただいていますことを心から感謝申し上げます。

私も千葉市長共々、ホームタウンの1つの市として、これからもジェフユナイテッドを

皆さんとお支えして参りますので、よろしくお願い致します。』

とお話されていました。

 

続いて東日本旅客鉄道株式会社 代表取締役社長 深澤様です。

『本日はこんなにたくさんのサポーターの皆様にお越しいただき、誠にありがとうございます。

あと12試合残っております。

ぜひ応援していただいて、12連勝目指してもらいたいです。

最後の1分、1秒でも諦めず頑張ってくれると信じておりますので、

トップチーム・レディースチーム、両チームとともに引き続きのご支援をよろしくお願い致します。』

とお話されていました。

 

乾杯の挨拶をされる富士電気株式会社 三吉様です。

 

乾杯後の歓談タイムでは各選手との写真撮影から名刺交換まで

ファンには堪らない素敵な時間を過ごすことが出来ました。

 

次回も引き続き、ジェフユナイッテッド市原・千葉 スポンサーパーティの様子をご紹介致します。

 

☆やっさフェスティバル2018☆

8月18日(土)に千葉県東金市で毎年恒例のやっさフェスティバル2018が行われました!

 

やっさフェスティバルとは・・・

社団法人東金青年会議所の方々が、

地域の新しい祭として提案したことがきっかけで始まった東金市の市民祭です。

今年で42回目の開催となりました。

毎年東金市役所周辺で、ダンスコンテストや花火などのイベントで

盛り上がりを見せています。

 

東金市は当社社長の出身地であり、

昭和56年に支店と機材センターを開設した縁の深い街です。

 

そのため当社は地元企業の一員として、毎年やっさフェスティバルに協賛しています。

 

特設ステージでは各団体のパフォーマンスが行われました。

 

東金市のアイドルユニット『YASSA Comachi』

『アッパーズ』のスペシャルライブです。

 

ステージの横には当社広告も設置されていました!

 

サンピア前ではやっさおどりが始まり、子どもから大人までたくさんの人が参加されていました。

 

最後に打ち上げ花火が盛大に上がり、やっさフェスティバルは終了しました。

 

まだやっさフェスティバルに参加されたことのない方、

ぜひ来年のやっさフェスティバルに参加してみては如何でしょうか?

 

軽仮設リース業協会 第6回通常総会

6月8日(金)に東海大学校友会館にて

軽仮設リース業協会の第6回通常総会が行われました。

本日はその様子をご紹介いたします!

 

一般社団法人 軽仮設リース業協会とは・・・

日本全国を9ブロック分けて地域に密着した活動を行う「支部」と、

協会本部としての役割を担う3つの活動部会があり、軽仮設リース業の「協調と団結」をスローガンに、

市場の安定と発展を実現できる業界を創り上げています。

また軽仮設に関するいろいろな市場調査行い、

ユーザーニーズに合わせた軽仮設機材の情報提供に努めると共に、国土交通省へ調査資料の提出を行い、

より安全な軽仮設機材の普及に官民一体となった啓蒙活動を行っています。

 

挨拶をされる関山会長です。

『本日は業務多忙の中、総会にご出席いただきありがとうございます。

皆様におかれましては日頃より協会活動にご精進いただき、立派な成果を上げていただいております。

改めて皆様のご協力に厚く御礼申し上げます。』

と仰っていました。

 

通常総会では29年度の事業報告、決算報告、30年度の事業計画案、収支予算案の承認、

各支部長からの活動報告などが行われました。

また、今年は数名の理事改選が行われた他、

新たな規定案も提出され、例年以上に充実した総会となりました。

 

総会終了後は、懇親会が開かれました。

 

再び挨拶される関山会長です。

『本日は数多い会を行い、ご出席いただきました皆様は大変お疲れだったかと思います。

日頃より本会員の皆様をはじめ、各関係団体の皆様には協会活動にご尽力いただき、

この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

また、今度とも厳しいご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げる次第でございます。

本協会も来年で設立35周年という大きな節目を迎えます。

私たちの業界は34年前、お互いの値下げ競争により、安かろう・悪かろう・危なかろう、

安定供給が出来ないなど、厳しい状況に陥っておりました。

そのため正しい業界の在り方を模索しようと、本協会は設立されました。

社会に貢献し、お客様に喜ばれる、そして自分たちが繁栄できる、

三者良しの正しい競争をして、業界の発展をして参りたいと思います。

つきましては、皆様の益々のご発展とご活躍を期待して、挨拶に代えさせていただきます。』

と仰っていました。

 

来賓挨拶をされる国土交通省の山下様です。

『軽仮設リース業協会会員の皆様におきましては、

日頃から国土交通行政に多大なるご協力をいただき、心より御礼申し上げます。

国土交通省では平成28年よりi-Construction(アイ・コンストラクション)という、

革新的な技術の現場導入や、3次元データの活用などを進めることで生産性を向上させ、

新しい建設現場を創出する施策を行っております。

まだまだ現場での課題など改善すべき点も多くあると思います。

現場で働く皆様の声を国交省にも上げていただき、新技術が現場でより普及して、

環境が改善されるようご尽力をお願いしたく存じます。

最後に軽仮設リース業界の益々のご発展、

本日お越しの皆様の益々のご発展を祈念いたしまして、挨拶に代えさせていただきます。』

と仰っていました。

 

続いて理事を退任される4名の方への感謝状授与式も行われました。

代表挨拶をされる藤河様です。

『理事をさせていただいて、全国でたくさんの方と出会い多くのことを学びました。

とても感謝しております。

一会員として、皆様の益々のご発展をお祈りいたします。』と仰っていました。

 

また、退任される部会長2名の方への感謝状贈呈も行われました。

代表挨拶をされる海子様です。

『ここまでやってこれたのは、周りの方のご支援があったからだと思っております。

協会をはじめ、皆様方の益々のご発展をお祈り申し上げます。

本日はありがとうございました。』と仰っておりました。

 

乾杯の音頭を取られる常務執行理事 渡邊様です。

『軽仮設リース業協会のさらなる発展と皆様のご健勝を祈念いたします!』と仰っていました。

 

多くの方が来場され、近況報告から情報交換などが行われました。

 

束の間の歓談を楽しみ、

杉山副会長の三本締めで懇親会は終了しました。

 

これからも各社、力を合わせて建設業界を盛り立てていけるよう率先して活動して参ります!

 

一般社団法人 仮設工業会 平成30年度定時総会・記念祝賀会

5月29日(火)に、一般社団法人 仮設工業会の

平成30年度定時総会及び創立50周年記念祝賀会が

東京プリンスホテルにて行われました!

今回はその様子をご紹介致します。

 

一般社団法人 仮設工業会とは・・・

仮設機材に関わる労働災害の防止と工事施工の円滑化を

目的として1968年に設立され、今年で創立50周年を迎えます。

仮設機材の構造基準・使用基準等の設定及び周知、

仮設機材に関わる様々な試験、仮設機材の認定を行っている一般社団法人です。

他にも仮設機材に関連する教育研修、技術指導や

図書出版や講習会の開催などの活動も

積極的に実施しています。

 

総会では平成29年度の事業報告、収支決算報告、役員選任、並びに

平成30年度の事業計画案、収支予算案の承認、役員選出、感謝状贈呈が行われました。

 

総会終了後は創立50周年記念祝賀会が行われました。

 

挨拶をされる仮設工業会の伊藤会長です。

『会員の皆様には総会後のお疲れのところ、

創立50周年記念祝賀会にご出席いただき、誠にありがとうございます。

また、御来賓の皆様にもお忙しい中、ご出席を賜り心より感謝申し上げます。

仮設工業会は1968年5月29日に発足をいたしまして、本日無事、50周年を迎えることができました。

これも皆様のご理解・ご協力と厚生労働省をはじめ、関係団体の皆様の温かいご支援の賜物でございます。

本日は平素より大変お世話になっております皆様へ

少しでも感謝の気持ちをお伝えできればと祝賀会を設けさせていただいた次第にございます。』

と仰っていました。

 

来賓代表として祝辞を述べる

厚生労働省 労働基準局 安全衛生部 安全課長の井上様です。

『この度は仮設工業会創立50周年誠におめでとうございます。

創立以来、仮設機材に関する安全、ご支援を続けられ、深く感謝申し上げます。

私どもも皆さんのご意見をいただきながら、労働災害防止に向け、行政を進めていきたいと思っております。

今後も益々のご発展を祈念いたしまして、挨拶に代えさせていただきます。』

と仰っていました。

 

厚生労働省・独立行政法人など多くの方々が来場されていました。

 

乾杯の音頭をとられる

独立行政法人 労働者健康安全機構 労働安全衛生 総合研究所 所長 豊澤様です。

『仮設工業会の益々の発展と皆様のご健勝を願っております。』

と挨拶されていました。

 

様々な料理を満喫しながら、仮設機材の更なる発展に向けて

会員の方々と情報交換をしました。

 

また、著名なバイオリニストによる演奏会も行われ、

普段、聴くことのできない素晴らしい音色を楽しむことができました。

 

これからも仮設に係る労働災害防止と安全安心の向上を目指し、引き続き努力して参ります!