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☆新入社員歓迎会☆

今回は、入社式・永年勤続表彰式の後、

毎年恒例となっています

役員と新入社員の昼食会の様子を紹介させていただきます。

 

 

場所はコレド日本橋にあります、シロッコです。

 

 

美味しい料理に舌鼓を打ちつつ、

和やかなムードで親睦を深めることができました。

 

 

時には皆さんのお話に真剣に耳を傾ける姿も…

 

新入社員の方はまずは一日も早く職場に慣れ、

思う存分力を発揮して下さい。

これから共に頑張っていきましょう!

平成29年度 入社式・永年勤続表彰式②

今回も引き続き、4月3日(月)に行われました、

入社式・永年勤続表彰式の様子をご紹介致します。

 

入社式に引き続き、永年勤続者表彰式が行われました。

 

 

はじめに内山社長より、お祝いの言葉をいただきました。

『永年勤続表彰の皆さん、本日はおめでとうございます。

12名の方が該当されるということで、

この会社に長年、多大なる貢献をしていただいて

本当に感謝しております。

またこれからも5年、10年と1年でも長く働いていただけるような

良い会社にしていきたいと思いますので、

共に努力をしていきましょう。

皆さんが定年を迎えるときにこの会社で働いてよかったな、と

思えるような職場を作っていきたいと思いますので、

今度ともよろしくお願い致します。』

と仰っていました。

 

 

今年度は10年表彰の社員が11名

20年表彰の社員が1名、賞状と記念品が授与されました。

 

 

永年勤続者代表として謝辞を述べるOさんです。

『本日は私どものためにこのような場を設けていただき、

光栄に存じます。

永年勤続者を代表しまして、厚く御礼を申し上げます。

この20年という時間を振り返ると、上司と先輩方の力添えで

ここまで歩んで来ることができたと思います。

私だけの力では、決して辿り着けることはできなかったと思います。

今の自分があるのは、多くの方の支えがあってのことです。

これからもより一層の努力を心がけ、気持ちを引き締めて

頑張って参ります。

本日は誠にありがとうございました』

と仰っていました。

 

 

最後に全員で記念撮影をして

入社式並びに永年勤続表彰を終了致しました。

平成29年度 入社式・永年勤続表彰式①

4月3日(月)に

当社の入社式・永年勤続表彰式が行われました。

今回はその様子をご紹介致します!

 

 

はじめに内山社長より、新入社員に対して

祝辞・訓示をいただきました。

『本日入社式を迎えられた新入社員の方、

本日は誠におめでとうございます。

当社は1978年創業から今期、

記念すべき節目となる40期目を迎えております。

40年という長い期間の中には先輩社員たちの

額に汗を流しながらの努力があり、幾多の困難を乗り越えてきた

その結果に今の当社があります。

毎年、新入社員の方にお願いしていることが3つあります。

1つ目は自分が主体となって考え、動いていくことです。

自分が主体となって考え、行動していくことで

新しいことが生まれますし、成長にもつながります。

2つ目はけっして諦めないことです。

継続して努力していくことに、勝るものはないと思います。

3つ目はルールを守ることです。

会社というのは色々な法令に縛られ、経済活動を行っています。

新入社員の皆さん、社会人となって生活が変わる節目となります。

その中で、困難なこと・大変なこともあると思いますが、

先輩社員が温かく見守ってくれると思います。

その点は安心して、社会人としての一歩を踏み出していただければ

と思います。』

と仰っていました。

 

 

続いてH常務の挨拶です。

『新入社員のお二方、ご入社おめでとうございます。

新入社員のお二方はこれまでは学生で、

これから新社会人としての第一歩を踏み出すという日です。

色んな人と出会うチャンスがあります。

そういったところで、自分のスキルを磨くということにはうってつけで

楽しい仕事だと私は思っています。

だからといって、すぐにスキルが身につくものではないですが、

そこは慌てず、会社の中でじっくりと自分を磨く時間は

あると思います。

自分を磨き、楽しむことが社会人にとって大切だと思います』

と話していました。

 

 

先輩社員のUさんからの激励です。

『新入社員の皆さん、本日はご入社おめでとうございます。

入社したばかりの頃は右も左もわからず、

戸惑うことも少なくありませんでした。

失敗し、悩むこともありました。

また、失敗していることにさえ気付かないこともありました。

しかし、失敗はけして悪いことではありません。

多くのことを学び、取り入れ、成長するチャンスです。

初めから完璧な人はいません。

今こうして皆さんの前に立てているのは、

上司や先輩社員の温かいサポートがあったからです。

分からないことや困ったことがあれば、

そのままにせず、どんどん相談してください。

失敗することを恐れず、様々なことに挑戦してください。

皆さんのチャレンジを全力でフォローすることが、

先輩社員の役目です。

自分のすべきこと、自分にできることを意識しながら

恐れず、焦らず共に頑張っていきましょう』

と語っていました。

 

 

新入社員を代表してKさんの答辞です。

『本日は私ども、新入社員のために盛大な入社式を

行っていただき、誠にありがとうございます。

この幸せを十分に噛みしめながら、大いに勤労意欲を増して

会社発展のために全力を尽くす所存にございます。

先輩社員の皆様のご指導・ご鞭撻によって一日も早く

立派な社員となれますよう、最大限の努力をしていくつもりです。

どうぞ、よろしくご指導の程、お願い申し上げます』

と述べていました。

 

次回も引き続き、平成29年度当社入社式・永年勤続表彰式の

様子をお伝え致します。

建設経済新聞広告掲載のお知らせ

3月15日(木)の建設経済新聞に

当社広告が掲載されましたので

お知らせ致します。

 

 

金子・佐藤建設共同企業体様

東部住宅 都営住宅新宿四丁目団地 竣工特集号の

協賛広告です。

当社は建設の際に仮設資材を

提供させていただきました。

 

今後もより一層、高品質で安全な仮設機材を

ご提供できるよう努力してまいります 。

建設職人基本法 制定記念祝賀会

前回に引き続き、2月28日(火)明治記念館にて行われました

「建設職人基本法 制定記念祝賀会」の様子を

紹介します。

 

 

 

祝賀会に先立ち

日本建設職人社会振興連盟 青年部 大仲孝明副会長により

開会宣言がなされました。

 

 

続いて、自民党 衆議院議員 高鳥修一先生による

国歌独唱です。

 

 

日本建設職人社会振興連盟 國松孝次会長による挨拶です。

『私たちの長い間の念願であった建設職人基本法が

昨年12月9日、全会一致で成立致しました。

このことは建設職人によせる先生方の温かい気持ちの表れである

こんなに嬉しいことはございません。

改めて御礼申し上げます。』

 

 

建設職人基本法制定への喜びと

これからの建設業界への期待を語る

全国仮設安全事業協同組合 小野辰雄理事長です。

 

 

大変多くの国会議員の先生方が

お越しになり、盛大な祝賀会となりました。

 

 

 

乾杯の挨拶をされる自民党 衆議院議員 櫻田義孝先生です。

 

 

元スピードの今井絵理子議員の姿も!

 

 

閉会の挨拶をされる

日本建設職人社会振興連盟 近藤昌三副理事長です。

『建設基本法が制定され、大変喜ばしい限りですが

今日はあくまでスタートラインです。

これからが大切です。

基本法は骨組みであり、これから肉をつけ血を通わせていく

実も花もある、実行のある法律にしていかなければなりません。

皆様、これからもよろしくお願い致します。』と会を締められました。

 

 

今回の建設職人基本法は

多くの方の支えがあり制定することができました。

一人一人が誇りを持ち、働く喜びを実感できる

魅力溢れる業界になるよう

これからも努力し続けなければなりません。

共に明るい建設社会の未来と幸せを築いてまいりましょう!

日本建設職人社会振興連盟臨時総会・建設職人基本法説明会

2月28日(火)明治記念館にて行われました

日本建設職人社会振興連盟臨時総会・建設職人基本法説明会と

建設職人基本法 制定記念祝賀会に参加して参りました。

 

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『建設職人基本法』とは

昨年12月、日本建設職人社会振興連盟において制定された

公共・民間を問わず、すべての建設工事に従事する人たちの

安全と健康の確保を推進するため、安全衛生経費の確保や

一人建設工事従事者の安全及び健康の確保の促進 に関する

法律です。

 

はじめに曙の間で第一部「臨時総会と建設職人基本法説明会」が

行われました。

 

 

説明会には多数の国会議員の先生方が参加され、

「建設職人基本法」がいかに大切かということを強く感じました。

 

 

最初に自民党 衆議院議員 櫻田義孝先生より

『今回制定されました建設職人基本法は

現場で働く方の安全と健康の確保と

労災発生の官民格差を解消することであります。

全ての工事従業者の安全と健康の確保を図り、

労働保険料などを含む安全経費を適切に計上することが

組み込まれております。

我々国会議員は、現場の皆様のご意見を聞きながら

よりよい基本計画を作りたいと思っておりますので

色んな面でご協力いただきたいと思います。』

と力強く語られていました。

 

 

その後、各党の先生方による建設職人基本法の制定までの流れ

及び各条項についての説明がありました。

 

 

会場は多くの参加者であふれかえり、皆さん一意専心に

先生方のお話に耳を傾けていました。

 

次回は、建設職人基本法 制定記念祝賀会の様子を

ご紹介いたします。

☆成人のお祝い☆

本日は2017年に晴れて新成人となりました社員の

ご紹介をさせていただきます。

 

 

北関東第一センターのTさんです。

 

 

少し緊張した面持ちで

A部長より記念品を受け取っておりました。

 

この度は、おめでとうございます!

 

大人としての自覚や責任、

そしてこの先、楽しいことがたくさん待っていると思います。

これからも共に頑張っていきましょう!

軽仮設リース業協会 新年賀詞交歓会

1月13日(金)に霞ヶ関ビルにあります、

東海大学交友会館にて軽仮設リース業協会の

新年賀詞交歓会が行われました!

 

たくさんの方が参加されており、

例年以上の賑わいを見せておりました。

 

 

挨拶をされる関山会長です。

 

『世間を見てみますと、

国際的にも国内的にも色んなことが起きております。

私たちの業界も同じです。

昨年よりも今年度の方が稼働率が上がったという声を

お聞きしますが、予断は許されません。

仮設だけのレンタルに固執することなく、新しいリースの領域を

考えていくことが大事だと思います。

皆様がお持ちの機材は所有するに非ず、

利用するにあると思います。

持つよりも安いこと、持つよりも便利であること

これらの要件を満たせれば、

多くの品々がレンタルに移行できる余地があります。

日本はレンタル先進国です。

これらの技巧を海外に向けること、

レンタルをもって国際社会への貢献を成すことも

大事だと思います。

 

これからは新しい考え方で挑戦していくことが大切であり、

なお一層、意欲的に

レンタル分野の開発にあたっていただけたらと思います。』

と仰っておりました。

 

 

続いて来賓挨拶として、

国土交通省総合政策局 勢田様が祝辞を述べてくださいました。

 

『先程も会長より

世界情勢から業界のあるべき方向までお話いただきましたが

国土交通省も昨年よりアイコンストラクションを行っております。

簡単に申し上げますと、

ICT土工・生産性・現場の向上、効率性アップというものの

政策展開を図ってきたところでございます。

この業界としては一歩先を見るということ

今年度は生産性革命推進の年だということで

さらに一層飛躍をしていきたいと考えております。

担い手の不足など抱える課題はございますが、

皆様には一層の技術開発で

この業界を支えていただければと思います。』

と仰っておりました。

 

 

乾杯の挨拶は、一般社団法人日本建設機械施工協会 渡辺様が執り行ってくださいました。

 

 

 

美味しい料理に舌鼓を打ちつつ、

会員同士で近況報告や新年の挨拶を行いました。

 

 

会員同士の親睦を深める、素晴らしい時間でした。

今後も一丸となって安心・安全

お客様から評価して頂ける仮設機材をご提供し、

建設業界での役割を果たして参ります!

千葉日報広告掲載のお知らせ

1月3日(火)の千葉日報新聞に

当社広告が掲載されましたので

お知らせ致します。

 

 

千葉県にあります各企業とともに、

新年のご挨拶を載せております。

 

今年度も皆様にとって希望に溢れる一年となりますよう、

心からお祈り申し上げます。

新年祈願参拝

1月6日(金)に門前仲町にあります、

毎年恒例となりました新年祈願に行って参りました。

朝から気温が低く、少し肌寒く感じましたが、

お天気も良く幸先のいいスタートが切れそうです。

 

 

富岡八幡宮は、東京都江東区富岡にある八幡神社です。

富岡八幡宮は、永代寺の長盛法印が寛永4年(1627)に

当時永代島と呼ばれていた現在地に創建しました。

 

 

今年も各支店の代表者が集まり、

商売繁盛・工事安全、交通安全の祈願を行いました。

無事新年祈願も終わり、

本殿の前で参加者全員で記念撮影を行いました。

 

境内を散策すると昭和天皇の記念碑や、日本一大きな黄金神輿、

相撲力士の碑などが祀られておりました。

 

 

こちらは測量の父、伊能忠敬の銅像です。

計量調査に出発の際は、必ず富岡八幡宮へ立ち寄り

旅の安全祈願をしたといわれております。

今にも歩き出しそうな力強さが感じられます。

 

 

新手水舎鳳凰の吐水口やバリアフリー化にも務め、

より一層参拝しやすくなっています。

 

松の内期間中とあって一般の方を含め

多くの参拝客で賑わっていました。

初詣がまだという方、富岡八幡宮にまだ行かれたことのない方は

ぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。