Home » Articles posted by 日本機材 (Page 2)

☆節分☆

本日は節分の日です。

 

豆まきされた方、恵方巻きを食べられた方、

これからされる方、皆様に福が訪れますように

 

広告掲載のお知らせ

2018年新年特別増刊号の建設新聞に当社広告が

掲載されましたのでお知らせ致します!

 

建設新聞とは…

東北地方の建設に関する情報を扱っており、宮城・青森・岩手・秋田・山形・福島版があります。

 

今回、掲載されている建物の建設の際に

仮設資材を提供させていただきました。

 

今後も安全な仮設機材をご提供するために

より一層、邁進して参ります!

軽仮設リース業協会 新年賀詞交歓会

1月12日(金)に霞ヶ関ビルにあります、

東海大学交友会館にて軽仮設リース業協会の

新年賀詞交歓会が行われました!

 

たくさんの方が来場されていました。

 

挨拶をされる関山会長です。

『昨年も業務ご多忙の中、協会活動にご尽力いただき、多大なる成果を上げていただきました。

これもひとえに皆様のたゆまぬご活躍とご協力、各協力団体の皆様のご支援のおかげと思っております。

この場を借りて、心より御礼申し上げる次第でございます。

本年度も厳しいご指導・ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。

2020東京オリンピックが迫ってきており、私たちの業界も非常に稼働率が上がってきております。

しかし、安心はできません。

オリンピック後に焦点を向けて、末永い受注を確保していただきたいと思います。

平成30年は第四次産業革命と言われるAIの時代、私たちの業界は発展していくのか?衰退していくのか?
関心のあるところです。しかし、私はこのレンタル業界は益々発展していくと思っております。

と、申しますのは、私たちの人間生活の中で使われているあらゆる機械、物品すべて所有するに非ず、利用するにある。

利用に価値を見出し、商売をしているわけです。

レンタル業はこれからの商売と言っても過言ではありません。

たとえば、巨大産業の一つに自動車産業があります。

これから50年、100年先繁栄していくのは緻密なレンタル網を築き上げた会社が生き残っていくであろうと言われています。

私たちの身の回りにはレンタルというものが確立されており、

仮設のレンタルは皆さんの努力によって90%確立されています。

皆さんのノウハウを活かし、それと同時に、今まで築き上げてきた材料・資金力を活用して

新しい分野への開発をしていくことが大切だと思います。

仮設という狭い範囲を充実させることも大切ですが、新しい分野に飛躍発展することができたら、

非常に皆さんの将来は楽しみになってくるのではないのか?と思っております。』

と仰っていました。

 

続いて来賓挨拶として、

国土交通省総合政策局 勢田様が祝辞を述べてくださいました。

『日頃から国土交通行政にご理解・ご感心をいただき、感謝を申し上げます。

昨年はAIなど最新の技術を導入していく中で、技術開発が進められていった年であったかと思います。

今年は進化の年ということで、より一層生産性革命が進みますことを願っております。

皆様の益々のご発展とご活躍を祈念いたします。』

と挨拶されていました。

 

乾杯の挨拶をされる一般社団法人 日本建設機械施工協会 田崎様です。

『常日頃より、皆様には当協会に絶大なるご支援をいただき、厚く御礼申し上げます。

各協会、各企業様の益々のご発展を願っております。』

と仰っていました。

 

新年の挨拶から近況報告まで、充実した時間を過ごすことができました。

 

中締めの挨拶をされる拓新産業株式会社 藤河様です。

『仮設建設業界と皆様のワンダフルな一年を祈願いたします!』

と仰っていました。

 

例年より一層の熱気と活力に溢れ、新たな門出に相応しい賀詞交歓会となりました。

これからもお客様に喜んでいただける仮設機材の提供ができるよう努めて参ります!

新年祈願参拝

1月5日(金)に目黒にあります、

大鳥神社へ新年参拝に行って参りました。

 

『目黒のお酉さん』と呼ばれ親しまれている大鳥神社の創建は

大同元年(806年)と言われており、古くは鳥明神といわれ、日本武尊やまとたけるのみことを主祭神とする区内最古の神社です。

 

各種祈願の他にも、

毎年11月の酉の日に行われる”酉市”は大変有名です。

 

今年も各支店の代表者が集まり、商売繁盛と工事安全の祈願を行いました。

 

境内を散策すると、貴重な文化財を見ることができました。

 

手水舎には鳳凰の社紋が彫られています。

 

切支丹灯篭です。

もとは千代の崎の大村邸内にあり、かつてこの地にあった

肥前島原藩主・松平主殿頭の下屋敷にあったものです。

キリシタンへの弾圧と迫害が激しくなった寛永から江戸中期にかけて作られたものと言われています。

 

社殿左には目黒稲荷神社があります。

 

手前には庚申塔があります。

庚申塚ともいい、伝来した道教に由来する庚申信仰に基づいて建てられた石塔のことで、

江戸時代初期に広まったそうです。

 

くし塚です。

こちらのくし塚にもお参りをすると、

開運や無病息災、家内安全、生活習慣病、ぼけ防止などのご利益を授けてくれるそうです。

 

初詣がまだという方、大鳥神社に行かれたことのない方、

年間を通して様々な行事を行っている歴史深い大鳥神社に

ぜひ一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。

千葉日報広告掲載のお知らせ

1月3日(火)の千葉日報新聞に

当社広告が掲載されましたので

お知らせ致します。

 

千葉県にあります各企業とともに、新年のご挨拶を載せております。

 

今年もさらなるサービス向上に向けて邁進していくとともに

皆様にとっても幸多き一年となりますようお祈りいたします。

 

謹賀新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

 

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

 

旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。

本年も皆様への変わらぬ感謝の気持ちと共に、

より安全、安心な仮設機材を供給するという使命を果たすため、

一層のサービス向上を目指し、全社一丸となって力を尽くしてまいる所存です。

なにとぞ本年も倍旧のご支援のほどお願い申し上げます。

今年一年のご愛顧を心よりお願い申し上げますとともに、

皆様にとって平成30年が素晴らしい年となりますよう、お祈り申し上げます。

 

餅つき大会

本日は12月22日(金)に当社東関東支店にて行われました

当社の恒例イベント、餅つき大会の様子をご紹介致します。

 

当社の餅つきは全て手作業で行っています。

もち米を炊く作業から杵と臼でつく、本格的な餅つきです。

 

今年も各支店から集まった所属長と東関東支店のみなさんで

150キロのもち米を交代しながらついていきます。

 

その後、袋詰めにして各社員へと配られます。

 

毎年、各支店で飾る鏡餅も手作りしています!

 

最後に、つきたてのお餅で作ったお雑煮、からみ餅が参加者に配られました。

 

餅つき大会に参加された皆さん、寒い中お疲れ様でした!

 

2017年忘年会②

今回も引き続き、当社忘年会の様子をお伝え致します!

 

新入社員紹介後は毎年恒例となっております、くじ引き抽選会が行われました!

 

豪華な賞品には、カタログギフトやスターバックスコーヒーのギフトカードなどが当たる日栄会賞と、

ディズニーリゾートチケットやテレビなどの最新家電製品が当たる社長賞の2種類があります。

まずは日栄会賞から…

 

美味しい料理を堪能しながら、豪華景品が次々と引き当てられていきます。

 

続きまして、社長賞の抽選が行われました。

 

社長賞の当選者は、直接内山社長に名前を読み上げていただきます。

 

当選された皆さん、おめでとうございます!

 

当社忘年会は、普段なかなか会うことができない他部署・他支店の仲間と交流できる一大イベントです。

 

また、普段は見ることの出来ない先輩方の一面を見ることもできます。

 

閉会の挨拶をするN常務です。

『今年も残りあとわずかですが、無事にやってこれたのは皆さんの努力の賜物だと思います。

来年もともに頑張っていただきたいです。』

と話していました。

 

最後は一本締めで忘年会は終了となりました。

 

来年の忘年会で再会できることを楽しみに、また一年ともに頑張っていきましょう!

 

2017年忘年会①

12月9日(土)に当社忘年会が行われました!

本日はその様子をご紹介致します。

 

今回の忘年会会場は

千葉県にあります、白子温泉 青松庭 白砂さんです。

地下2000メートルより湧出するお湯は、含有成分としては世界的にも第一級のヨウ素があります。

九十九里ならではの幻想的な眺望とともに、内湯・展望露天風呂を楽しむことが出来ます。

 

今年は当社社員総勢118名が参加し、

2017年を締めくくりました。

 

今年の司会は東京開発支店のMさんが担当しました。

 

開会の挨拶をする内山社長です。

『今年一年、お疲れ様でした。

皆さんにとって今年一年はどういった年でしたか?

ここ数年、オリンピックの開催が決まっており、先々月くらいから非常に忙しくなっておりまして、これは来年期待できるのではないかと感じております。

来年は私にとって社長になってから10年目という節目の年でもありますので、是非いい年にしたいと思っています。

徐々に会社を良くして皆さんにお返ししていきたいなと考えておりますので、今後の日本機材に期待していただきたいです。

今日はゆっくり骨を休めていただいて、年末の忙しい時期を乗り越えられるよう

英気を養っていただける会にしたいと思いますので、よろしくお願い致します。』

と話されていました。

 

乾杯の音頭はH常務がとってくださいました。

『皆さんが長く働いてくれることが、会社を存続していく上で大切なことだと思いますので、

健康に十分注意して、来年も皆さんと共に頑張っていきたいと思います。』

と挨拶しました。

 

続いて新入社員の紹介です。

今年は10人の新入社員がそれぞれ挨拶をしました。

 

『早く一人前になれるように頑張りたいです。

引き続き、ご指導のほどよろしくお願い致します!』

と挨拶していました。

 

次回も引き続き当社忘年会の様子を

ご紹介致します。

第12回ミレニューム会

12月6日(水)に伊藤忠建機株式会社様の本社で

第12回ミレニューム会定時総会が行われました。

本日はその様子をご紹介致します!

 

「ミレニューム会」とは・・・

次世代足場ミレニュームを取り扱う企業を会員として、

ミレニュームの幅広い周知や、安心安全の向上を活動目的とし、

会員同士の近況報告や

ミレニュームに関する技術研究を行います。

この日は8社から代表者26名が出席していました。

 

挨拶をされるミレニューム会会長の金谷様です。

『これからのミレニューム会発展のために、微力ながら力を尽くしていきたいと考えております。

皆様には引き続き、ご指導とご協力をよろしくお願い致します。』

と挨拶されていました。

 

今総会では、役員選出から活動報告、次年度の活動についての承認が行われました。

 

その後、アサヒ産業株式会社様より商品説明・報告会も行われました。

ミレニュームシステムを用いた本足場の追加・変更から新型の発表、現場レポートまでお話いただきました。

 

講習会では全国仮設安全事業協同組合

安全監理部長 杉森様より「仮設業界の今後の展望」について話されていました。

また、今年の6月に閣議決定された

「建設工事従事者の安全及び健康確保に関する基本的な計画」についてもお話いただき、

安全への意識を持つことの大切さ、そして各業者が手を取り合い、試行錯誤していくことで

この業界はより発展していくとも話されていました。

 

質疑応答の時間では、疑問点から各認識についての相違、

全国的なミレニュームの稼働について積極的に討論していました。

 

その後、日本橋舟寿しにて懇親会が行われました。

 

乾杯の音頭を取られるアサヒ産業代表取締役 松浦様です。

『今回のミレニューム会は講師の方にも来ていただき、三部構成ということで、

各企業の皆様の参考になればと思い、趣向を変えさせていただきました。

本日、ご参列いただきました皆様とミレニューム、そして各社の発展を願っております。』

と挨拶されていました。

 

なごやかな雰囲気の中、製品の改良点や新製品について熱く語られていました。

 

最後は一本締めで懇親会は終了しました。

 

製品に対する並々ならぬ思いと、様々な情報交換のできた時間となりました。

より良い仮設機材の提供のために各社力を合わせ、日々切磋琢磨していきます!