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第12回営業セミナー

本日は4月24日(土)に東関東支店にて行われました

第12回営業セミナーについてご紹介いたします。

 

 

今年は製品研修と筆記試験を行いました。

まずはじめに製品研修の様子をご紹介します。

 

 

 

ソーシャル・ディスタンスをとりながら、ミレニューム等の各製品を同時進行で組み立てていきます。

 

 

それぞれの製品の組立から解体までを行い、揺れの少ない安心感や軽さ、扱いのしやすさなどを体感することで

お客様へご説明する際にも分かりやすくお伝えすることが可能になります。

 

 

お昼休憩後は毎年恒例の筆記試験です。

当社の試験は一般常識やビジネスマナー、漢字や英単語などの一般教養の分野と

製品知識や図面の解読力が求められる技術的な分野が出題されます。

毎年出題傾向が変わるため、多様な知識を求められます。

当社の筆記試験は日々、仕事をしていく上で大切な知識を再確認し、より向上させるために行われています。

 

筆記試験後は結果発表、製品の総評を行い営業セミナーは終了となりました。

今日得た学びを大切にこれからもより良い商品をお客様へご提供してまいります!

 

2021年度 入社式・永年勤続表彰式

4月1日(木)コングレススクエア日本橋にて、入社式と永年勤続表彰式が行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年度の入社式・永年勤続表彰式も新型コロナウイルスの影響により簡素化して行われました。

 

 

内山社長の挨拶です。

『本日ご入社される皆さん、おめでとうございます。

社会人になるにあたってお二人には継続した努力、

そして主体的に考えて行動することを心掛けていただきたいと思います。

現在新型コロナウイルスにより様々な困難が起こっております。

それによって色々な困難に直面していますが、皆さんをサポートしてくれる先輩社員の方々もたくさんいます。

共に乗り越え頑張っていきましょう!お二人の入社を社員一同心より歓迎いたします』と語っていました。

 

 

新入社員の皆さんに内山社長から辞令が交付されました。

 

 

新入社員を代表してSさんの答辞です。

『本日は立派な入社式を開催していただき、心より感謝いたします。

本日より念願叶いまして株式会社日本機材の一員として、

社会人生活をスタートできることをとても嬉しく思います。

まだまだ未熟で頼りない私たちではございますが、

この若さを武器にし、何事にも全力で取り組んでいきたいと思います

また、一日でも早く仕事を覚え、会社に貢献できるようにしていきたいと考えております』

と挨拶していました。

 

続いて永年勤続表彰式が行われました。

 

 

再び挨拶をされる内山社長です。

『永年勤続表彰を迎えられた皆さん、本日はおめでとうございます。

10年、20年、30年と長きに渡って、当社で頑張っていただきありがとうございます。

皆さんが健やかな人生を送れることができるよう良い会社にしていきましょう!よろしくお願い致します』

と挨拶されました。

 

 

 

今年度は10名以上の社員が表彰を受けました。

 

 

永年勤続者代表として答辞を述べる、東関東支店のMさんです。

『かくも盛大なる式典において永年勤続の表彰を賜りましたことは

誠に感謝の極みであり、終生忘れることのできない喜びでございます。

私どもがこれまで大過なく勤務してこられたのは、周りの皆様のおかげであると感謝しております。

今日の表彰に報いるためにも、より一層のご指導・ご援助をいただけますようお願い致します』

と述べていました。

 

 

最後に全員で集合写真を撮影し、入社式並びに永年勤続表彰を終了しました。

新入社員の方は一日も早く職場に慣れ、思う存分力を発揮していただければと思います。

これから共に頑張っていきましょう!

 

 

新年祈願参拝

 

目黒の大鳥神社へ行って参りました。

今年も『目黒のお酉さん』と呼ばれ親しまれている大鳥神社での新年祈願です。

 

鳳凰の社紋が彫られている手水舎です。

今年は感染症対策の為、使用中止となっていました。

 

狛犬も予防の大切さを訴えかけています。

 

手前には庚申塔があります。

庚申塚ともいい、伝来した道教に由来する庚申信仰に基づいて建てられた石塔のことで、

江戸時代初期に広まったそうです。

 

社殿左には目黒稲荷神社があります。

 

無病息災を願う絵馬も多く飾られていました。

 

くし塚です。

こちらのくし塚にもお参りをすると、

開運や無病息災、家内安全、生活習慣病、ぼけ防止などのご利益を授けてくれるそうです。

 

切支丹灯篭です。

キリシタンへの弾圧と迫害が激しくなった寛永から江戸中期にかけて作られたものと言われています。

後方には「都天然記念物オオアカガシ」の石碑があります。

 

今年も各支店の代表者が集まり、商売繁盛と工事・健康安全の祈願を行いました。

 

検温、アルコール消毒など徹底した対策がとられている中での新年祈願でした。

何かと制約もある昨今ですが、

新型コロナウイルス感染症への予防を徹底し、今年一年も邁進してまいります!

 

 

 

千葉日報広告掲載のお知らせ

1月3日(日)の千葉日報新聞に

当社広告が掲載されましたのでお知らせ致します。

 

 

千葉県にあります各企業とともに、新年のご挨拶を載せております。

 

皆様にとって明るい一年となりますよう、心からお祈り申し上げます。

謹賀新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

 

旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。

本年も皆様への変わらぬ感謝の気持ちと共に、

より安心、安全な仮設機材を供給するという使命を果たすため、

一層のサービス向上を目指し、全社一丸となって力を尽くしてまいる所存です。

なにとぞ本年も倍旧のご支援のほどお願い申し上げます。

今年一年のご愛顧を心よりお願い申し上げますとともに、

皆様にとって令和3年が健やかな年となりますよう、お祈り申し上げます。

 

令和3年度 元旦

千葉日報広告掲載のお知らせ

11月30日(月)の千葉日報新聞に

当社広告が掲載されましたのでお知らせ致します。

 

 

今回は成東高等学校お祝い特集に協賛させていただきました!

当社社長の母校、成東高等学校は今年創立120周年を迎えます。

新型コロナウイルスにも負けず、新しい生活様式で望んだ創立記念事業は

県内初のオンライン開催となりました。

11月7日より成東高校ホームページで公開されています。

 

 

第11回営業セミナー

本日は6月13日(土)に行われました

第11回営業セミナーについてご紹介いたします。

 

 

今年は新型コロナウイルスの影響を踏まえ、筆記試験のみの開催となりました。

当社の試験は一般常識やビジネスマナー、漢字や英単語などの一般教養の分野と

製品知識や図面の解読力が求められる技術的な分野が出題されます。

 

 

毎年出題傾向が変わり、年々難解になっています。

当社の筆記試験は日々、仕事をしていく上で大切な知識を再確認し、向上させるために行われています。

 

今回の営業セミナーで学んだことを活かし、お客様によりよいサービスが提供できるよう努めてまいります!

 

パタゴニアユニフォーム

株式会社日本機材ではこの度、「故郷である地球を救うためにビジネスを営む」企業、

パタゴニアが展開するパタゴニア法人ユニフォームプログラムに応募し、厳格な審査の結果、

同社製品を弊社ユニフォームに採用することが決定しました。

 

まずは機能性、修理可能性、耐久性に優れ、

リサイクル可能な製品である「ベターセータージャケット」が選択されました。

 

100%リサイクル・ポリエステルの素材とフェアトレード・サーティファイドの縫製によって、

ブルーサイン認証を取得した同製品を着用することで、

弊社社員の環境問題への意識を高めることを目指していきます。

 

地鎮祭

本日は2月4日、東関東支店にて行われました地鎮祭の様子をご紹介いたします。

 

東関東支店の新事務所棟新築工事の地鎮祭です。

地鎮祭とは…

土木工事や建築などで工事を始める前に、その土地の守護神(鎮守神)を祀り、

土地を使用する許しを請い、工事の安全を祈願する儀式として昔から行われてきました。

 

手水桶の水を柄杓で注ぎ、手口を清めてから式場に入ります。

 

修祓の儀です。

祭りに先立ち、参列者・お供え物を祓い清めます。

 

降神の儀では神様を神籬にお招きします。

その後、献饌の儀では神様に祭壇のお供え物を奉納します。

 

祝詞奏上では、

神様にこの土地に建物を建てることを報告し、以後の工事の安全を祈ります。

 

土地の四方と中央をお祓いする切麻散米をした後、鍬入儀を行います。

斎鎌では地鎮の儀式として草を刈りとる仕草を三度行います。

 

穿初の儀です。

斎鍬といって三度盛砂に鋤を入れ、盛砂を均らしていきます。

 

次に斎鋤といって土を均らすしぐさを三度行います。

 

玉串奉奠では、神主より受け取った玉串を神前に捧げます。

 

撤饌の儀にてお供え物を下げた後、昇神の儀を行います。

神籬に降りていた神様にお帰りを願う儀式です。

 

神酒拝戴です。

工事の無事を願って、参列者全員でお神酒を戴きます。

 

様々な儀式を経て、地鎮祭は無事終了いたしました。

普段なかなか経験することのない地鎮祭ですが、

厳かな雰囲気の中にも、工事の無事を願う祈りの一時は和やかな気持ちになりました。

何事もなく新たな事務所が完成するよう社員一同祈念いたします。

 

 

軽仮設リース業協会 新年賀詞交歓会

 

1月10日(金)に霞ヶ関ビルにあります、東海大学交友会館にて

軽仮設リース業協会の新年賀詞交歓会が行われました!

 

挨拶をされる斎藤会長です。

『皆さま、新年あけましておめでとうございます。

日頃より当協会活動にご尽力いただき、御礼申し上げます。

昨年は多くの災害に見舞われ、大変な被害に遭われた方も多くいらっしゃると思います。

これからは災害を想定し、対策を立てて仕事をしていかなければならないと思います。

しかし、今年はオリンピックも開催され、楽しみなことも多い一年ではないかと思います。

今回は2回目のオリンピック開催ですが、1回目のオリンピック開催から2020年の今日まで、

この業界も大きく変わってきています。

当時は仮設材をレンタルするという認識がなく、先人たちは苦労して業界を牽引してきたと思います。

労働災害も当時に比べ少なくなってきていますが、まだまだ改善していかなくてはいけません。

当協会も皆さまが安心して活躍していただくために、少しでも貢献していけたらと考えております。

最後に協会活動についてお願いしておりますが、

当協会は支部活動・部会の活動がベースになっております。

近年、各支部の方々の創意工夫により、支部活動が盛り上がっていると聞いております。

参加することによってお互いを知りあう、顔の見える関係を作る、

その中で健全な業界が育っていくのではないかと考えます。

ぜひ支部会活動にも積極的に参加いただければと思います。

最後になりましたが、ご参会の皆様の益々のご健勝とご発展を祈念いたします』と挨拶されていました。

 

続いて来賓挨拶として、

国土交通省総合政策局 公共事業企画調整課長 森戸様がご祝辞を述べてくださいました。

『令和初の新年賀詞交歓会開催、誠におめでとうございます。

常日頃より国土交通行政推進にご理解・ご協力を賜り、この場をお借りして御礼を申し上げます。

国交省では昨年に引き続きi-Construction(アイ・コンストラクション)を進めております。

現場でのAI導入による生産性向上、労働災害の減少など

これからの建設産業界をよりよくしていくためには皆様のお力が必要です。

建設産業に従事する皆さまが、今後も安心して役割を果たしていただけるようご協力をいただきたいと思います。

当協会の皆さま、ご来席の皆様の益々のご発展を祈念いたします』と挨拶されていました。

 

乾杯の音頭を取られる執行理事 渡邊様です。

『軽仮設リース業協会の今後の更なるご発展と、皆さまのご健勝をお祈り申し上げます』と仰っていました。

 

 

歓談タイムでは、新年の挨拶・近況報告から…

 

名刺交換など、親睦を深める充実した時間を過ごすことができました。

 

合間には記念撮影もさせていただきました!

 

中締めの挨拶をされる三信産業株式会社 代表取締役 大野様です。

『軽仮設リース業協会の益々のご発展と、ご列席各社の隆盛を祈念いたします!』と仰っていました。

 

元号が令和になって初めての賀詞交歓会、

一層の熱気と活力に溢れ、新たな門出に相応しい会となりました。

これからもお客様に喜んでいただける仮設機材の提供ができるよう努めて参ります!